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    <title>月収70万以上アフィリエイター体験記</title>
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    <updated>2014-09-30T16:01:56Z</updated>
    <subtitle>アフィリエイトで月収70万円を超す管理人の体験記と、SEO技術を紹介</subtitle>
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    <title>2013 最近のSEO</title>
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    <published>2013-07-26T14:41:28Z</published>
    <updated>2014-09-30T16:01:56Z</updated>

    <summary>2013年のＳＥＯ情報について掲載しています。</summary>
    <author>
        <name>tomo</name>
        
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        <category term="SEO情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gakuhi.net/">
        <![CDATA[<p>2年ほど、このサイトを放置していました・・・。</p>

<p>というのも、アフィリエイト関連のネタはメインサイトで書いているためです。</p>

<p><span class="right">⇒<a href="http://fujiseo.com/blog/">メインサイト</a></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>昔も今も、私はSEOの方法をほとんど変えていません。昔から<strong>コンテンツ重視のサイト構築</strong>を行っていました。</p>

<p><br />
では、数年前のSEOの一般的な方法をおさらいしておきます。</p>

<p><br />
<h3>一昔前のSEO</h3></p>

<p>一昔前（といっても2～3年ほど前）までのSEOの有力な方法としては、とにかく沢山の被リンクを付けることでした。</p>

<p>被リンク元となるサイトには数記事入れて、記事内やサイドメニューなどからリンクを貼っていく方法です。</p>

<p>その際、アンカーテキストが重複してしまい、自然ではなくなるとのことで、アンカーテキストを分散させていました。</p>

<p>非常に手間ではあるのですが、かなり効果を発揮しました。</p>

<p>ただし、パンダアップデートペンギンアップデートなどのアルゴリズム変更によって、こういった施策をしていたサイトの多くは、影響を受けることとなりました。</p>

<h3>現在のSEO</h3>

<p>現在のSEOというより、私が昔から行っているSEOですが、そんなに沢山のリンクは付けません。リンクは昔も今も上位表示させるための有効な方法ではあるのですが、自然にみんなからリンクを貼ってもらえるようなサイトを作りたいと考えているためです。</p>

<p>なので、私の場合、1つのサイトを徹底的に作り込みます。</p>

<p>では、被リンク元サイトはどのようにしているかと言いますと、ある程度作り込みます。勿論更新もします。</p>

<p>つまり、被リンク目的のサイトというよりも、全てのサイトに意味を持たせているのです。どのサイトもメインサイトのように作り込むのがベストです。</p>

<p>また、ソーシャルも活用します。</p>

<p>Facebookのリンクは被リンク効果がないと言いますが、アクセスの流入自体にはSEO効果があると考えます。ソーシャルであればインフルエンサーの目に留まれば、爆発的なアクセスが集まり、それが検索順位を上げるトリガーになってくると考えます。</p>

<h3>まとめ</h3>

<p>私の手法はいたってシンプルなのですが、ここで全てを書いても得をしませんので、ふせさせていただきます。</p>

<p>もし知りたい方がいらっしゃったら、直接ご連絡ください。何かおごってくれたら話しちゃうかもですｗ。</p>]]>
    </content>
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    <title>０からどこまでサイトを上位表示させられるか？</title>
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    <published>2011-07-17T17:10:51Z</published>
    <updated>2011-07-17T17:31:33Z</updated>

    <summary>アフィリエイト初心者が、実際にどのくらいの期間で作ったサイトを上位表示させられる...</summary>
    <author>
        <name>tomo</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gakuhi.net/">
        <![CDATA[<p><span class="navy f13em b">アフィリエイト初心者が、実際にどのくらいの期間で作ったサイトを上位表示させられるか？</span></p>

<p>これがアフィリエイトを始める方が知りたい内容の一つなのではないでしょうか？</p>

<p>ということで、私は今まで運営しているサイトを全く絡ませないで、ゼロからアフィリエイトをはじめてみました。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>アフィリエイト初心者と異なる点</h3>

<ol>
	<li>経験</li>
	<li>知識</li>
</ol>

<p>今回の実験で、私がアフィリエイト初心者と異なる点といえば、『経験』と『知識』だけです。つまり方法論ですね。</p>

<p>この2つが備わっている状態でどこまでいけるのか試してみました。</p>

<h3>自分に科した条件</h3>

<ul>
	<li>今までの運営サイトのパワーを使わない</li>
</ul>

<p>つまり、私のノウハウがどこまで通用するのか試したかったのです。</p>

<h3>実験開始</h3>

<p>まず、3ヶ月前に複数のサイトを作成しました。これらのサイトは<strong>全て新規ドメイン</strong>です。</p>

<p>しかし、パソコン用のサイトではなく、携帯サイトを作成しました。携帯サイトはあまり作ったことがなかったので、やってみたかったという単純な理由です。</p>

<p>ここで私が作成したサイトは3つ。</p>

<p>全て物販アフィリエイトです。つまり、商品をサイトから販売するというスタイルです。</p>

<h4>結果</h4>
<ul>
	<li>物販サイト１　ＰＣ・・・2位　携帯・・・10位</li>
	<li>物販サイト２　ＰＣ・・・3位　携帯・・・14位</li>
	<li>物販サイト３　ＰＣ・・・9位　携帯・・・4位</li>
</ul>

<p>このような結果になりました。</p>

<p>携帯アフィリエイトは初心者なのでなんとも言えませんが、明らかにおかしな結果となってしまいました。</p>

<p>何がおかしな結果か分かりますか？</p>

<p>「物販サイト１」と「物販サイト２」が、ＰＣ検索の結果の方が勝ってしまっているのです。携帯サイトとして作ったのにも関わらずです。</p>

<p>携帯サイトの方が何倍もライバルの数が少ないのです。</p>

<p>つまり、単純に考えると、「物販サイト１」と「物販サイト２」は検索エンジンからすると、『ＰＣサイト』として認識されている可能性が非常に高いのです。</p>

<p>グーグルウェブマスターツールにはサイトマップを携帯サイトタイプで送っています。それでもこの結果です。</p>

<p>まぁ、対処の方法はいくつか候補があるので、少しずつ試したいと思います。</p>

<h3>まとめ</h3>

<p>ここで言いたかったのは、「知識」と「経験」さえあれば、このくらいであれば上位表示することが出来るのです。</p>

<p>この次は、上位表示させるために私が施した方法を公開したいと思います。</p>]]>
    </content>
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    <title>中古ドメインを見つけるために有料ツールは必要か？</title>
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    <published>2011-06-25T17:26:17Z</published>
    <updated>2011-06-25T17:27:05Z</updated>

    <summary> 中古ドメインを取得し、サイトを作成することは近年のアフィリエイトにとっては確か...</summary>
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        <name>tomo</name>
        
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        <![CDATA[<div class="contents">


<p>中古ドメインを取得し、サイトを作成することは近年のアフィリエイトにとっては確かに有効な手段といえます。</p>
<p>しかし、正直な話、私はあまり好きではありません。出来れば自分の好きなドメインを取得したいからです。</p>
<p>とは言っても、有効な方法であるのであれば使わない手はありません。</p>

</div>

]]>
        <![CDATA[<div class="contents" id="more">
<p>巷では、中古ドメインを探すためのツールが沢山出回っています。</p>
<p>実は私もいくつか持っていますが、私が最近になり思いついた方法の方が、よっぽど良いと判断しました。</p>
<p>ここで、その方法を公開しても良いのですが、それでは中古ドメインを探すツールを販売している業者の方に迷惑がかかると思い公開することは出来ません。</p>
<p>しかし、ここまで書いたので、ヒントくらいは掲載しようと思います。</p>
<p>&lt;h3&gt;中古ドメインを無料で探す&lt;/h3&gt;</p>
<p>私が中古ドメインを探すときに使っているツールは昔からある無料のツールです。それも本来の目的は中古ドメインを探すためのツールではなく、サイトを分析するためのツールです。</p>
<p>それを利用し、多少手間はかかりますが、中古ドメインを探し出すことが出来ます。</p>
<p>もし、中古ドメインを見つけられたら、どのようなサイトで使われていたドメインなのか、被リンクはどのようなサイトから受けているかをチェックします。</p>
<p>これらの方法は、このブログを読んでいる方なら知っているかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし、私の中古ドメインを探す方法を知りたいという方がいらっしゃれば、このサイトからツールを購入してくださり、連絡をいただければお教えします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>連絡先：http://fujiseo.com/mailform.html</p>
</div>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「1日○○分で月収100万円を稼ぐ！」って・・・</title>
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    <published>2011-05-16T03:57:04Z</published>
    <updated>2011-05-16T04:33:44Z</updated>

    <summary>こんな話聞いたことありませんか？ 「1日○○分で月収100万円を稼ぐ！」 結論か...</summary>
    <author>
        <name>tomo</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gakuhi.net/">
        <![CDATA[<p>こんな話聞いたことありませんか？</p>

<p>「1日○○分で月収100万円を稼ぐ！」</p>

<p>結論から言います。</p>

<p>私が今までアフィリエイトを実践してきた中で、こんな上手い話はありません。</p>]]>
        <![CDATA[<p>現在、私は個人事業としてアフィリエイトも事業の1部として行っていますが、アフィリエイトにかける1日の時間は少なくても5時間くらいあります。</p>

<p>それでも正直アフィリエイトだけで月収100万円は超えたことがありません。まだまだ方法や効率が悪いとは自分でも分かっていますが、1日少なくても5時間は作業をしている私でも月収100万円は難しいのです。</p>

<h3>月収100万円の壁</h3>

<p>私は月収100万円をアフィリエイトで稼ぎ出すのは正直難しい話ではないと思います。私の頭の中にあることが全て実践できれば、100万円どころかもっと多くの収入を見込めると考えています。</p>

<p>ただ、一番の問題は時間がないということです。</p>

<p>どんなに頑張っても私一人の作業量では流石に爆発的に収入を増やすことはできません。</p>

<p>そこで必要なのが『外注さん』です。</p>

<p>私のできないところを行ってくれる外注さんの存在が非常に大切になってきます。ただし、どの外注さんでも良いと言うわけではありません。しっかりと期日を守り、指示した内容をしっかりと把握してくれる方でないとなかなか仕事を任せることができません。</p>

<p>現在、私の仕事を手伝ってくれている外注さんは1人です。本当はもっともっとお願いをしたいのですが、精査を行わなければいけません。</p>

<p>始めの話に戻りますが、外注さんの手を借りれば1日○○分で月収100万円を稼ぐと言うのは現実的な数字だと思います。</p>

<p>自分は完全に指示する立場に回り、全ての仕事を外注さんに振ってしまうわけです。</p>

<p>それ以外の方法では・・・現実的ではないですし、長続きしないと思います。</p>]]>
    </content>
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    <title>サイトのタイトルを変更しました</title>
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    <id>tag:gakuhi.net,2011://1.23</id>

    <published>2011-05-07T19:06:24Z</published>
    <updated>2011-05-07T19:25:56Z</updated>

    <summary>今回、サイトのタイトルを変更しました。 元々は『月収30万以上アフィリエイター体...</summary>
    <author>
        <name>tomo</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gakuhi.net/">
        <![CDATA[<p>今回、サイトのタイトルを変更しました。</p>

<p>元々は『月収30万以上アフィリエイター体験記』だったのですが、これは昔の話で収入は伸び続けていました。そして、現在では月収70万円以上なので『月収70万以上アフィリエイター体験記』と変更しました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>本当はサイトのタイトルは、そう簡単には変更するべきではありません。理由はいくつかあります。</p>

<ol>
	<li>検索エンジンに認識されているから</li>
	<li>被リンクのアンカーテキストが変わるから</li>
</ol>

<h3>検索エンジンに認識されているから</h3>

<p>検索エンジンに評価される一番のポイントはタイトルタグだと言われています。それほどタイトルは重要なのです。タイトルをどのようにするかによって検索順位も大きく影響を受けるほどです。ですから、サイトを作成するときに一番重要な作業は、『どのようなタイトルにするか決定すること』なのです。</p>

<h3>被リンクのアンカーテキストが変わるから</h3>

<p>長年運営していると、色々なところからリンクを受けることがあります。そういった場合、リンク元のテキストは『月収30万以上アフィリエイター体験記』となっていることでしょう。いちいちリンク先のサイトのチェックをするサイト運営者はそう多くはありません。</p>

<p>ですから、リンク先のサイトのタイトルが変わっていても、ほとんど放置状態になるかと思われます。検索エンジンのクローラーが被リンク元のサイトから、「月収30万以上アフィリエイター体験記というサイトに行こう」と考え、行った先でタイトルが異なっているとやはり戸惑ってしまいます。</p>

<hr />

<p>理由は他にもありますが、ちょっとディープな話になり分かりづらくなるのでこのくらいにしておきます。いずれにしても、タイトルを変更することはあまり好ましくありません。</p>

<p>しかし、今回タイトルを変更したのには理由があります。アフィリエイトは稼げないと思っている人が多いようなので、それは違うと言いたかったのもあります。また、月収70万円はまだまだ通過点であり、私の周りにはこの額を上回るアフィリエイターが沢山いるため、自分へ対しての戒めのためのタイトル変更です。</p>

<p>収入が増えれば増えるほど、タイトルを変更していくことになり、それが自分の歴史となります。</p>

<p>目標は、ここから1年で月収200万円を超えることです。今まで以上のスピードでサイト作成も行っているので、無理な数字ではないと思っています。また、SEOに対する知識は他のスーパーアフィリエイターと変わらないことも最近になってよく分かりました。</p>

<p>今では時間を自由に使えるため、作業量を増やし、効率よく収入を伸ばしていくことが可能と判断したためです。</p>

<h3>例えば</h3>

<p>例えば、先月作ったあるサイトで既に10商品ほど売れています。報酬では2万円ほど。このサイトに対する作業量は3時間ほど。</p>

<p>最近になり、どうすればアフィリエイトで成功するのか良く見えてきました。それが結果に結びついてきたのです。</p>

<p>このように、今までの経験と知識、そしてこれからの作業量、効率化を全て合わせることで収入はどんどん膨らむと考えています。</p>

<h3>でも</h3>

<p>お金を稼ぐことは大切です。でも今しかできないこともあると思います。</p>

<p>『仕事も精一杯、遊びも精一杯』</p>

<p>こんな感じでこれからも行きたいと思います。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>サイトのタイトルは月収30万以上ですが、実はそれ以上です</title>
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    <id>tag:gakuhi.net,2011://1.20</id>

    <published>2011-04-18T18:46:20Z</published>
    <updated>2011-04-18T19:00:46Z</updated>

    <summary>このサイトのタイトルは 『月収30万以上アフィリエイター体験記　アフィリエイトで...</summary>
    <author>
        <name>tomo</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gakuhi.net/">
        <![CDATA[<p>このサイトのタイトルは<br />
『月収30万以上アフィリエイター体験記　アフィリエイトで月収30万円を超す管理人の体験記と、SEO技術を紹介』<br />
となっています。</p>

<p>なぜ、このタイトルを付けたかというと、このサイトを運営する管理人である私が、アフィリエイトだけで30万円以上の収益を上げていたためです。</p>

<p>現在では収益を伸ばし、アフィリエイトだけで約50万円の利益を得ています。</p>

<h3>実は誰でもできることなのに・・・</h3>

<p>今になって思うのですが、アフィリエイトは誰にでもできることです。</p>

<p>いきなり月収30万円は難しいと思います。しかし1ヶ月以内で1万円の収入をアフィリエイトで得るのは難しくありません。</p>

<p>実際、今年の1月に作ったサイトの1つは3月終わりまでに5万円稼ぎました。</p>

<p>サイト1つでです。</p>

<p>そういったサイトをいくつも作れば、月収30万円を越すことは見えてきますよね。</p>

<h3>考えて迷っているなら動きましょう！</h3>

<p>サイトを作ろうか、どうしようか悩んでいるのであればどんどん動いたほうが良いです。</p>

<p>大きな収入を生み出しているアフィリエイターほど、行動が早いです。</p>

<p>どんどん様々なジャンルのサイトを作成し、SEO対策を施し、検索順位で上位表示させてしまいます。こちらが悩んでいるうちにいつしか抜けない存在となってしまうのです。</p>

<p>Don't think,feel!</p>

<p>ブルース・リーの有名な言葉ですね。</p>

<p>考えるな感じろ！ですね。</p>

<p>アフィリエイトでは</p>

<p>Don't think,move!</p>

<p>でしょうか。</p>

<p>実際には考え、つまり戦略は必要です。</p>

<p>しかし、戦略だけで頭でっかちになるくらいなら、まず動き、キーワードの分析やＣＶＲの調査、SEO対策（内部・外部）をしてどんどん上位表示をした方が良いと思います。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>クロスレコメンドの効果</title>
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    <published>2011-04-12T13:39:30Z</published>
    <updated>2011-04-12T13:48:39Z</updated>

    <summary>2年ほど前に、運営サイトの一つをクロスレコメンドに登録しました。 そのサイトは競...</summary>
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        <name>tomo</name>
        
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        <![CDATA[<p>2年ほど前に、運営サイトの一つをクロスレコメンドに登録しました。</p>

<p>そのサイトは競合キーワードと言うこともあり、クロスレコメンドに登録しても思うような効果が出せませんでした。</p>

<p>しかし、1日100ほどのユニークアクセスはあります。</p>

<p>そして今回、またまた運営サイトの一つをクロスレコメンドに登録してみました。</p>

<h3>審査は簡単に通る</h3>

<p>普通にサイトを作成していれば、クロスレコメンドの審査で落ちることはありません。前回は知らなかったのですが、今回はＡＳＰの『セルフバック』を利用して登録申請をしました。</p>

<p>セルフバックを利用したので、通常の審査料金は払うのですが、10,000円キャッシュバックが受けられました。これを前回知っていれば・・・。</p>

<h3>気になる効果</h3>

<p>今回登録したサイトは競合キーワードではありません。セルフＳＥＯでも十分上位表示が狙えたのですが、念には念を入れ、実験のつもりで登録してみたのです。</p>

<p>気になる効果は・・・あまり感じられません。</p>

<p>現在登録から2ヶ月ほど経ったのですが、登録してから数日で一気に順位上昇しました。しかし、希望のキーワードとは違うロングテールキーワードでです。</p>

<p>希望のキーワードでは、順位は上がりもしなければ下がりもしないといった感じです。</p>

<p>1ページ目と2ページ目を行ったり来たりの状況です。</p>

<p>『登録しないよりはした方がマシ』</p>

<p>くらいで考えておいて良いと思います。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>楽天アフィリエイトを活用せよ！</title>
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    <id>tag:www.gakuhi.net,2010://1.17</id>

    <published>2010-11-14T19:12:38Z</published>
    <updated>2010-11-14T19:22:34Z</updated>

    <summary>楽天アフィリエイトは報酬率が１％と低いように思えますが、初心者でも収入を得やすい...</summary>
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        <name>tomo</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gakuhi.net/">
        <![CDATA[<p>楽天アフィリエイトは報酬率が１％と低いように思えますが、初心者でも収入を得やすいシステムだと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<p>あるアフィリエイター仲間から、楽天アフィリエイトで有効な収入の得方を教えてもらいました。</p>

<p>その方法をここで紹介するわけにはいきませんが、確かに効力があると思います。ヒントとしましては、「みんなの知りたい情報をアップし、そこに楽天広告を貼る」ということです。</p>

<p>なんだ、当たり前のことじゃないか、と思われるかもしれませんが、その当たり前のことを少し着眼点を変えるだけで収入を得る立派な方法になります。</p>

<p>私はその方法を積極的に行っているわけではなく、気が向いたときに少し、時間的にも1ヶ月で1時間もかけていないと思いますが、先月は楽天ポイントで約10,000ポイント入ってきました。</p>

<p>楽天の広告で強いのはなんと言っても「クッキー」です。</p>

<p>私の広告を誰かが押せば、その人がその日に楽天で買い物をしなくても、30日以内であればその人が楽天関連のどこかで買い物をした際には、私のポイントとなるのです。</p>

<p>ですから、例えば、私の広告を押した人が、その日に10万円の買い物をしたとしたら、私に1,000円入ってきますし、その日でなくても30日後に楽天で10万円の買い物をしても、私に1,000円入ってきます。</p>

<p>つまり、どれだけ楽天の広告をユーザーに押してもらえるかが勝負になるのです。</p>

<p>ちなみにこの方法は、色々な方が行っています。</p>

<p>ネットサーフィンをしていると良く目にします。</p>

<p>インターネットで収入を得る方法は無数にあります。少し着眼点を変更するだけで、大きな収入になることもありますよ。</p>]]>
    </content>
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    <title>中古ドメインとＳＥＯ</title>
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    <published>2010-09-18T14:06:03Z</published>
    <updated>2010-09-18T14:19:57Z</updated>

    <summary>中古ドメインとは、以前、そのドメインで何かしらのサイトで使われていたドメインのこ...</summary>
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        <![CDATA[<p>中古ドメインとは、以前、そのドメインで何かしらのサイトで使われていたドメインのことを言います。</p>

<p>サイトを運営中は、独自ドメインを契約しているわけなので、契約者以外はそのドメインを使用することができませんが、契約期間が切れ、契約者の手から離れると、誰でも取得できるようになります。</p>

<p>中古ドメインのＳＥＯ対策は、一時期有効だとされていましたが（現在でも）、私はあまり効果を実感したことがありません。多少の効果はあるのですが、当たりの中古ドメインに出会っていないためなのかもしれません。</p>

<h3>過去のサイトのパワーを引き継ぐ</h3>

<p>以前はこのようなことが言われていました。</p>

<blockquote>中古ドメインは、以前のサイトのパワーを引き継いでいる。被リンクもそのままだし、ページランクもそのままである。</blockquote>

<p>確かにこれならば、有効活用できそうです。</p>

<p>過去のサイトと今のサイトの属性がマッチすれば、かなりの効果が得られることでしょう。</p>

<p><br />
と、以前は思っていました。</p>

<p>しかし、本当に中古ドメインは当たり外れがあり、私の知り合いのアフィリエイターはページランク３の中古ドメインを手に入れました。</p>

<p>そこに、過去のサイトとはまったく違った内容のサイトを作り、アップしたのですが、狙ったキーワードですぐに１位になりました。つまり、即戦力のドメインとして使えたわけです。</p>

<p>過去にサイトのドメインとして使われていたわけですから、インデックスされているのです。新規ドメインは検索エンジンにインデックスされるのに、時間を要します。</p>

<p>しかし、これは一昔前のことです。</p>

<p>現在のグーグル検索エンジンは以前とシステムを変更しました。『カフェイン』と呼ばれるシステムを採用したため、インデックススピードが格段に速くなったのです。</p>

<p>ですから、中古ドメインであろうと、新規ドメインであろうと、インデックスされるのにそれほどタイムラグはありません。</p>

<h3>新規ドメインでサイトを作ってみた</h3>
この３ヶ月で、新規ドメインを利用し３つのサイトを立ち上げました。その３つとも順調に検索順位を上げ、そのうち２つは狙ったキーワードで１０位以内に入っています。

<p>ですから、そこまで必死になって中古ドメインを探さなくても良いと思います。</p>

<p>中古ドメインの被リンクも、一定期間を過ぎると消滅してしまいます。</p>

<p>もし、被リンクが消滅していなく、ページランクもあり、サイトの属性が合う中古ドメインを見つけられれば、私も飛びつくと思いますが、それ以外には見向きもしません。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Yahoo!ニュースの威力　アクセス画像公開</title>
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    <id>tag:www.gakuhi.net,2010://1.15</id>

    <published>2010-09-16T05:14:44Z</published>
    <updated>2010-09-16T05:23:28Z</updated>

    <summary>昨日の『Yahoo!ニュースの威力』の記事でも紹介しましたように、私の運営するサ...</summary>
    <author>
        <name>tomo</name>
        
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        <category term="Yahoo!関連記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gakuhi.net/">
        <![CDATA[<p>昨日の『Yahoo!ニュースの威力』の記事でも紹介しましたように、私の運営するサイトの一つがYahoo!ニュースで紹介されました。</p>

<p>今回は、そのときのアクセス解析画像を公開したいと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<p>Yahoo!ニュースにサイトが紹介されると、かなりのアクセスを集められることは知っていましたが、今まで自分自身が１度も経験がなかったので、実感することはありませんでした。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="tumekaiseki.jpg" src="http://www.gakuhi.net/images/tumekaiseki.jpg" width="520" height="267" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>どうやら、お昼の時間帯のニュースで取り上げられたようですが、通常１時間のユニークアクセスは５０ほどなのですが、それが１６００を超えています。</p>

<p>１２時、１時でＴＯＰページに紹介されていたニュースは、過去のニュース記事行きになったようです。そこからアクセスは落ちていますが、過去のニュースと言うところからも、継続的にアクセスがこの日は来ていました。</p>

<p>しかし、残念ながらこのサイト。属性に合った商品がなく、売り上げ的にはほとんどありませんでした。残念・・・</p>]]>
    </content>
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    <title>Yahoo!ニュースの威力</title>
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    <id>tag:www.gakuhi.net,2010://1.14</id>

    <published>2010-09-15T08:49:20Z</published>
    <updated>2010-09-15T08:54:37Z</updated>

    <summary>今日、私の運営するサイトの一つがヤフーニュースで紹介された。...</summary>
    <author>
        <name>tomo</name>
        
    </author>
    
        <category term="Yahoo!関連記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gakuhi.net/">
        <![CDATA[<p>今日、私の運営するサイトの一つがヤフーニュースで紹介された。</p>]]>
        <![CDATA[<p>正直、ヤフーニュースに紹介してもらえるのは、自分のサイトが認められたようで嬉しい。</p>

<p>でも、このサイト、何度かヤフーカテゴリに申請したのだが、通っていない。正確に言うと、一度もヤフーサーファーが見に来てくれていないのだ。</p>

<p>私が作るサイトは、なるべく需要があり、尚且つライバルが少ないエリアを狙っている。今回、ヤフーニュースで紹介されたサイトも、ヤフーカテゴリに類似したカテゴリはあるが、関連カテゴリはない。需要はあると思っている。</p>

<p>その証拠に、1日のアクセスはユニークで500以上。ページビューで3000から4000。十分な数字だと思っている。</p>

<p>明日以降に、アクセス解析画面をこのサイトで紹介したいと思う。</p>]]>
    </content>
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    <title>サイトは軽くせよ</title>
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    <id>tag:www.gakuhi.net,2010://1.13</id>

    <published>2010-09-14T22:33:37Z</published>
    <updated>2010-09-14T22:48:59Z</updated>

    <summary>サイトの重さは軽くしたほうが良いです。実はこれは基本中の基本なのですが、サイトを...</summary>
    <author>
        <name>tomo</name>
        
    </author>
    
        <category term="ホームページ情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="インデックス" label="インデックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="クローラー" label="クローラー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gakuhi.net/">
        <![CDATA[<p>サイトの重さは軽くしたほうが良いです。実はこれは基本中の基本なのですが、サイトを作っていると忘れてしまいがちです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>3ヶ月ほど前に作り始めたサイトがあります。1つのページに画像を1,2枚掲載しています。一眼レフで撮影した写真のため、画像の解像度がとても大きいのです。</p>

<p>あるとき、気づきました。</p>

<p>『ページの読み込みに時間がかかる。なぜだ？』</p>

<p>私のネット環境は光回線のため、ページを読み込むのに時間がかかるはずがありません。自分のサイトの構造上ありえないと思ったのです。</p>

<p>しかし、冷静になって考えてみて、もしやと思い、画像の重さを計測したら案の定でした。そこで、画像の質が落ちてはしまいますが、多少解像度を下げ対処しました。</p>

<h3>サイトを軽くする理由</h3>

<p>サイトを軽くする理由はいくつか考えられます。</p>

<ol>
	<li>どんなネット環境の人に向けても使いやすいサイト構成。</li>
	<li>見込み客の離脱を防ぐ</li>
</ol>

<p>この2つが大事なのです。<br />
ネット環境は全員同じわけではありません。私はたまたま光回線ですが、ＡＤＳＬを使っている人もいるでしょうし、携帯電話から見ている人もいるでしょう。</p>

<p>あまり重たいページは速度の遅い回線環境下では、表示するまでに時間がかかってしまいます。すると、だれにでも経験があるとは思うのですが、なかなか表示されないページは</p>

<p>『もういいや』</p>

<p>となり、他のページに移動してしまいます。</p>

<p>そうなると、②にも繋がるのですが、せっかくサイトに来てくれたユーザーを手放してしまうことになるのです。</p>

<p>アフィリエイトの基本は、<strong>『どれだけ見込み客を自分のサイトに呼ぶことができるか』</strong>です。サイトを見てもらわなければ始まりません。</p>

<p>ということで、なるべくサイトは軽くしたほうが良いのです。</p>

<h3>ソースの記述は簡単に</h3>

<p>ソースをなるべくシンプルにしたほうが良いです。ＣＳＳでカバーできるところはカバーするべきです。理由は、サイトを軽くすることにも繋がるのですが、クローラーに向けても軽いページの方が優しいのです。</p>

<p>1ページ内のソースをあまりにもグチャグチャしすぎていると、クローラーが全体を回りにくいようなのです。これは私自身は実証したことはないので、不確かな情報ですが、ない話ではありません。</p>

<p>サイトはクローラーにクロールしてもらい、インデックスされるので、とても重要なことです。</p>

<p><br />
以上のことからもサイトはなるべく軽くしましょう。</p>]]>
    </content>
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    <title>Googleのロゴマークがバカボンに！</title>
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    <id>tag:www.gakuhi.net,2010://1.11</id>

    <published>2010-09-13T20:29:07Z</published>
    <updated>2010-09-14T22:31:33Z</updated>

    <summary>Googleも面白いことをしてくれますね。ロゴのデザインは良く変わっていたけど、...</summary>
    <author>
        <name>tomo</name>
        
    </author>
    
        <category term="その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="google" label="Google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gakuhi.net/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="g-b.jpg" src="http://www.gakuhi.net/images/g-b.jpg" width="481" height="253" class="mt-image-none" style="" /></span>Googleも面白いことをしてくれますね。ロゴのデザインは良く変わっていたけど、まさか『バカボン』を使うとは。でもなんかいい感じです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>こういった遊び後ごろが必要だなぁとよく思います。心に余裕と言うか、常に糊代の部分を作っておかないといけないと思います。</p>

<p>ロゴの話に戻ります。このロゴをクリックすると、『赤塚不二夫』という検索キーワード画面になります。ではなぜ検索キーワード画面が『赤塚不二夫』であり、Googleのロゴがバカボンなのか？</p>

<p>それは『赤塚不二夫』の誕生日が９月１４日だったからなのです。作者は亡くなっても漫画のキャラクターは行き続ける。漫画家って世の中にしっかりと自分の意思を残しているのだなぁと思いました。</p>

<p>ちなみに、『鉄腕アトム』は２００８年４月７日にロゴになっていました。『ドラえもん』は２００９年の９月３日にロゴになっています。</p>]]>
    </content>
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    <title>サイト更新作業</title>
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    <id>tag:www.gakuhi.net,2010://1.10</id>

    <published>2010-09-13T12:29:51Z</published>
    <updated>2010-09-13T12:44:18Z</updated>

    <summary>サイト更新作業はとても重要なことです。...</summary>
    <author>
        <name>tomo</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p>サイト更新作業はとても重要なことです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>『サイト更新は最大のSEO対策』と言っても過言ではないかもしれません。</p>

<p>それほど大切なことなのです。</p>

<p>私の独自の考えなのですが、検索エンジンはロボットですが生きているものだと考えています。数年前に比べれば、検索エンジンがどんどん進化し、検索エンジン自体が良いサイト、悪いサイトを判断できるようになってきました。</p>

<p>検索エンジンは生き物です。</p>

<p>これから、どんどん人間の脳のようになっていくことでしょう。そのとき、『更新されている生きているサイト』と『更新されていない死んでいるサイト』のどちらを好むのでしょうか。</p>

<p>私は『更新されている生きているサイト』だと思います。</p>

<p>私は自分のサイトを愛しています。どのサイトも一生懸命に作ったため、愛着があります。そのため、放置しているサイトはありません。少しずつでも手を加えています。</p>

<p>手を加え、情報を修正し、新たな記事を書くことはサイトに愛情を注ぐことだと思います。そうして、愛情の注がれたサイトを検索エンジンは好みます。どんなライバルサイトがあるキーワードでも、更新作業を頻繁に続けていると、案外良いところまで検索順位が上がるものです。</p>

<p>実は、この３ヶ月で私は４つの新規サイトを立ち上げました。そのうち３つは新規ドメインです。ドメインエイジが若いため、どうなることかと思いましたが、３つの新規ドメインサイトは順調な滑り出しを見せています。</p>

<p>狙ったキーワードで１０位以内に食い込んでいます。</p>

<p>エイジングフィルターというものがあり、新規ドメインは取得後半年は、検索表示でよい結果を出せないと聞いたこともありますが、その話に反して私の３つの新規ドメインは頑張ってくれています。</p>

<p>なぜか？</p>

<p>ほぼ、毎日更新作業をしているからです。特にグーグルにはこの方法は有効なようです。この先、少しずつ更新頻度を落としていって、様子を見守りたいと思います。順位が安定したサイトは、ある程度更新期間が長くても順位を大幅に落とすことはありません。２ヶ月～３ヶ月に１度の更新で十分です。</p>

<p>ですから、とりあえずは順位が安定するまでの辛抱です。それまではサイトは赤ちゃんなので、たっぷりの愛情を注ぎ込みたいと思います。</p>]]>
    </content>
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    <title>ASP担当者との会談</title>
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    <id>tag:www.gakuhi.net,2010://1.9</id>

    <published>2010-09-13T12:12:04Z</published>
    <updated>2010-09-13T12:24:37Z</updated>

    <summary>今日、あるASPの担当者と会いました。...</summary>
    <author>
        <name>tomo</name>
        
    </author>
    
        <category term="ASP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gakuhi.net/">
        <![CDATA[<p>今日、あるASPの担当者と会いました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>去年、私は某ASP担当者と、某大手EC担当者と話をしました。</p>

<p>今回は、去年とは違ったASPの担当者と話をする機会を得ることができました。話の内容は、</p>

<ul>
	<li>私の運営しているサイトのこと。</li>
	<li>どんなキーワードが旬なのか。</li>
	<li>これからお互いに協力できることはあるだろうか。</li>
</ul>

<p>といった内容でした。</p>

<p>私は、話したいことが沢山あり、何回か支離滅裂になってしまったことを少し後悔しています。ただ、私のこれからやりたいことは伝えられたと思います。</p>

<p>アフィリエイトをしていて、なかなかASPの方と会うことはできないようです。つまり、何かしらの成果を挙げていないとという意味です。</p>

<p>例えば、1ヶ月で1万円ほどの成果を上げている人が、ASP担当者に会いたいといっても難しいでしょう。ある分野の売り上げをある程度占めるくらいの成果を挙げているからこそ、こういった機会に恵まれるのだと思います。</p>

<p>今回の話の中で何度か伝えたことは、アフィリエイター同士の交流の場をもっと持ちたいということです。私は静岡に住んでいますが、近くにアフィリエイターは１人しかいません。その他はまったく知りません。おそらくいるとは思うのですが、交流の場がないのでどこの誰がアフィリエイトをしているのかまったく知らないのです。</p>

<p>アフィリエイターの中には、アフィリエイトを秘密でやっている人もいるので、なかなか知り合うこともできないかもしれませんが、中には私のように交流を求めている人もいると思います。</p>

<p>ということで、実は一つ考えたことがあります。</p>

<p>アフィリエイトの初心者や中級者に向けて、コンサルティングを行うことにしました。専用のサイトも作りました。時期が来たら専用のサイトを紹介したいと思います。</p>]]>
    </content>
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